商談の中身を構造化
AIとデータで
売れるチームに

AI時代の営業データ基盤・商談支援プラットフォーム

営業担当者営業マネージャー営業責任者
案件の状態
AI判定: 良好
株式会社サンプル
確度 35% · 金額 30万円
担当者への価値訴求
3456
3/4達成したい状態
10/11顧客へのアクション
案件ブリーフィング
案件の経緯
顧客の課題
関係者
競合
意思決定プロセス
予算・スケジュール
課題分析
商談の後工程の業務
VoC 26件·顧客 11社
商談振り返り
A
Sヒアリング力
B提案力
A関係構築力
商談キャッチアップ
懸念あり
株式会社サンプル MTG

課題特定が未達成。現状ヒアリングが次アクション。

達成したい状態
アクション
AIオートメーション
文字起こし
トピック分類
議事録生成
コンテキスト生成
CRM更新
VoC生成

属人的でブラックボックス化されていた商談を、AIが自動で収集・分類・構造化し組織で見える化。
AIとデータで、営業活動、セールスマネジメント、戦略意思決定を支援し、
売れるチームをつくります。

説明・共有の手間を体感5割削減

個人に留まっていた情報が構造化・共有可能になり、顧客との対話に集中できる。

営業担当者

IT・インターネット

商談の事前準備が一気にラクに

探していた情報がUpflowに集約。商談の重要ポイントや発言もすぐ見つかる。

営業担当者

IT・インターネット

案件チェックの工数を約50%削減

毎日1〜2時間かけていた商談チェックが激減。空いた時間を戦略づくりへ。

営業マネージャー

IT・インターネット

次のアクションと顧客の声が正確に残る

議事録の精度が高く、タスクの漏れ防止と社内共有の精度が上がった。

営業マネージャー

IT・インターネット/運輸・物流

属人化した商談を、組織で見える化

口頭共有のズレがなくなり、引き継ぎ・すり合わせ工数も5〜10%削減。

営業責任者

IT・インターネット/運輸・物流

CRMが「案件を進める」基盤に

記録だけだったCRMで、受注に向けて商談情報を扱えるようになった。

経営者

IT・インターネット

トップ営業の勝ち筋を再現

案件戦略の自動レポートが、トッププレイヤーの判断とほぼ一致。

営業責任者

IT・インターネット

意思決定のスピードが上がった

経営・プロダクトが商談を自発的に確認し、顧客の解像度が上がった。

営業責任者

IT・インターネット

説明・共有の手間を体感5割削減

個人に留まっていた情報が構造化・共有可能になり、顧客との対話に集中できる。

営業担当者

IT・インターネット

商談の事前準備が一気にラクに

探していた情報がUpflowに集約。商談の重要ポイントや発言もすぐ見つかる。

営業担当者

IT・インターネット

案件チェックの工数を約50%削減

毎日1〜2時間かけていた商談チェックが激減。空いた時間を戦略づくりへ。

営業マネージャー

IT・インターネット

次のアクションと顧客の声が正確に残る

議事録の精度が高く、タスクの漏れ防止と社内共有の精度が上がった。

営業マネージャー

IT・インターネット/運輸・物流

属人化した商談を、組織で見える化

口頭共有のズレがなくなり、引き継ぎ・すり合わせ工数も5〜10%削減。

営業責任者

IT・インターネット/運輸・物流

CRMが「案件を進める」基盤に

記録だけだったCRMで、受注に向けて商談情報を扱えるようになった。

経営者

IT・インターネット

トップ営業の勝ち筋を再現

案件戦略の自動レポートが、トッププレイヤーの判断とほぼ一致。

営業責任者

IT・インターネット

意思決定のスピードが上がった

経営・プロダクトが商談を自発的に確認し、顧客の解像度が上がった。

営業責任者

IT・インターネット

こんな課題は、ありませんか?

営業担当

あの人しか、売れない

  • 経営者・創業メンバーが売ってきた組織で、それ以外のメンバーが伸び悩む
  • 担当者は自己流の試行錯誤に時間を奪われる
  • 商談の質が、個人差で決まってしまう
マネージャー

案件の状態が見えない

  • 自身もプレイングする中、全案件の中身まで把握する時間がない
  • 具体的なフィードバックができない
  • 案件のリスクに気づいたときには手遅れ
経営層・プロダクトチーム

現場で起きてる事実が、届かない

  • 失注理由・競合動向・顧客の声が現場でとどまる
  • お客様の求めていることが、感覚レベルでしか共有されない
  • プロダクト戦略・組織戦略が、現場の事実と乖離していく
私たちの原因仮説

商談の中身が、使えるデータで残っていない。

商談は基本的に属人的でブラックボックス化しています。
「誰が・なぜ売れるのか」「案件で今なにが起きているか」「顧客は何を求めているか」
これらの情報はCRMには残らず、営業担当者にしか見えていません。

Upflowの解決策

商談の中の事実をデータ化し組織で活用する仕組み

商談するだけでデータが溜まり、顧客や案件を理解するDBとして構造化され、組織のあらゆる場面で活用される。Upflowはこの仕組みを実現するプロダクトです。

自動で集める01
商談
CRM

商談するだけで、データが溜まる

商談をするだけでAIが解析しデータ化されていく。追加の入力作業はゼロ。

顧客コンテキスト・顧客の声02
顧客の声
主要な論点
決裁プロセス

自動で構造化され、使える形で蓄積される

商談で起きている事実や顧客の声が、構造化されDBとして蓄積される。

ヒトとAIが活用する03
営業
マネージャー
経営
AI

あらゆるケースで、活用される

営業担当、マネージャー、経営層、AIエージェント、それぞれの形で活用する。

なぜ、商談の中身はこれまでデータにならなかったのか。

CRMは「結果」を管理する箱

フェーズ・確度・金額。CRMが記録するのは商談の「結果」だけで、「なぜその確度なのか」「何が起きているのか」は残らない。

書き起こしは「ログ」のまま

1時間の商談録から「未解消の懸念」や「決裁者の関与度」を抜き出す仕組みはない。読むのは人。読む時間がなければ、埋もれていく。

人が手で整理するには限界がある

「もっと詳しくCRMに入力して」と言っても、人がやる限り主観が入り、抜け漏れが起きる。そもそも時間も意欲も足りない。

AI技術の進化で、ようやくこの3つの壁を越えられるようになりました。

構造化された商談データをそれぞれの価値に変えて届ける

商談から構造化された一つのデータベースを、営業は実行に、マネージャーはマネジメントに、経営は意思決定に。
同じ事実から、立場ごとに違う"価値"にして届けます。

商談録画Zoom / Meet / Teams
CRMSalesforce / HubSpot
商談から構造化されたデータベース

↓ 役割ごとに、違う価値になる

Work

営業担当者

商談の質を上げる

  • 商談ライブアシスト
  • 案件ブリーフィング・AI戦略策定
  • AIロープレ
  • 商談振り返り・CRM更新サジェスト
ライブアシスト
1 / 4
Upflow ライブアシスト
LIVE·競合言及を検知
トピック整理
競合との差別化NEW
  • 高橋 健一 競合Aと比較しているんですが、違いが正直まだ分かっていなくて…。
  • 山田 花子 弊社は全社横断の業務プロセス標準化と、既存の基幹システムとの連携がしやすいので、全社活用に適しています。
トークカード
競合Aとの比較
キーワード: "競合A"
競合Aとの差別化

競合Aは単一業務の自動化に強く、特定部門向け。 弊社は全社横断の業務プロセス標準化と既存基幹システムとの連携に優れ、全社活用に適しています。

事例

同規模製造業で、導入後に 月次締め処理が3日→数時間に短縮された報告あり。

アジェンダ チェックリスト
顧客の課題とニーズの確認
AI判定
顧客の抱える具体的な課題・ニーズを確認。
製品デモへの反応・疑問点の把握
AI判定
デモ中の興味・不明点・懸念点を細かく拾う。

汎用AIではなく、自社の商談データから育つAI。一般論ではない、自社の勝ちパターンに基づく支援。

Management

マネージャー

案件の状態がわかる

  • 商談キャッチアップ
  • 案件ヘルスチェック
  • チームレポーティング
  • コーチング支援
商談キャッチアップ
1 / 3
営業チーム
キャッチアップ38
A社 業務効率化
4/3
B社 クラウド移行
3/30
C社 DX推進
3/25
D社 データ基盤
3/25
E社 販売管理刷新
3/23
A社 業務効率化システム導入意思決定者への訴求
商談実施日:4/3 16:00 参加者:山田花子、佐藤美咲、鈴木翔太
AI判定懸念あり
今フェーズで達したい状態
1/3達成
今フェーズの顧客へのアクション
2/3達成
フェーズ滞留日数35日
AIコメント

決裁者フェーズで35日停滞

プロダクト関心は高いが、決裁者・稟議プロセスが未把握。早期の介入が必要です。

更新日時:2026/04/03 16:48再取得もっと詳しく見る
「意思決定者への訴求」フェーズの詳細を確認
商談内容商談詳細に移動
0:00 / 42:42
発話時間分析話者別
山田花子
51.1%
佐藤美咲
43.9%
鈴木翔太
5%
トピック別
プロダクト説明
価値・効果・期待
課題・背景

担当者だけのツールではない。マネージャー・経営層まで一体で支援。

Intelligence

経営・事業責任者

現場の声を経営判断に

  • VoC(顧客の声)
  • VoC課題分析
  • VoC傾向分析
  • レポーティング
VoC(顧客の声)
1 / 3
VoC
VoC一覧290
ダッシュボードの視認性
2026/04/03
ワークフロー自動化
2026/04/03
基幹システム連携の懸念
2026/04/03
アクセス権限の設定要望
2026/04/03
モバイル承認フロー
2026/04/03
プロダクト課題・改善要望
部門別アクセス権限の細かい設定への要望
2026/04/03
機能セキュリティ運用
企業名A社
発話者中村 直樹
商談日2026/04/03 16:00
投稿者山田 花子
案件A社
発話時間20:14 - 22:08
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部門ごとにデータの閲覧・編集範囲を細かく制御したいという要望。現状のロール設定では粒度が粗く、部門・役職単位での権限設定を求めている。

顧客の発言

営業が見ていいデータと経理が見ていいデータって全然違うんですよね。今の2段階だけだとちょっと厳しいかなと

プロジェクトごとにも制御したくて。特にM&A関連は情報が漏れるとまずいので

背景

複数部門での利用を前提とした権限要件。経営管理と事業部門で機密レベルが異なる点を強調。

補足

なし

案件・組織単位で集約された事実が、現場から経営に届く。

セットアップ10分。次の商談から、変わり始める。

01

CRM連携

Salesforce / HubSpotと5分で連携。案件データを同期。(UpflowをCRMとしてもお使いいただけます)

02

会議ボット参加

Zoom / Google Meet / Microsoft TeamsにBotが自動参加。録音・文字起こし。(録画ファイルアップロードも可能)

03

自動でデータ化

AIが商談の中身を自動でデータ化。商談後すぐに閲覧可能。

Support

導入後も、伴走します

初期設定サポート

伴走して、プレイブックなどの初期設定を支援します。

定例MTG

運用状況を確認しつつ、改善ポイントを継続的に改善します。

追加入力は不要

メンバーは商談をするだけ。手入力作業は増えません。

セキュリティ

SSO(Google)・二要素認証・IPアドレス制限・データ暗号化などに対応。ISMS取得対応中。

よくあるご質問

まずは無料でUpflowを体験

1分の登録で、すぐにUpflowをご利用いただけます。クレカ登録不要、2週間の無料トライアルから始められます。

1分で完了クレカ不要2週間無料トライアル

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